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映画に使ってほしい名曲あれこれ
短編アニメーションの玉
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アイリッシュ風アレンジの『ラ・フォリア La Folia』 演奏はRTE Orchestra。 どういうわけか投稿には『ラ・フォリア』とは書いてない。 そんなもん聴いたらわかるやろ、てか。 10:59 スティーヴ・ライヒ Steve Reich 1936.10.3- 米国 『ピアノ・カウンターポイント Piano Counterpoint』 これは『6台のピアノ』のソロヴァージョン(ピアノソロ&テープのヴァージョン)。 『6台のピアノ』は『6台のマリンバ』のピアノヴァージョンです。 演奏はヴィッキー・チョウ Vicky Chow。 編曲はフィンセント・コーファー Vincent Corver 19:53 スティーヴ・アール Steve Earle 『ゴールウェイの女の子 The Galway Girl』(アイルランド) ボタンアコーディオンはシャロン・シャノン Sharon Shannon 5:53 キューバの愛唱歌『ガンタナメラ(ファンタナメラ)Guantanamera』 作曲はホセ・フェルナンデス・ディアス José Fernández Diaz 作詞はホセ・マルティ Jose Marti 歌はセシリア・クルス Celia Cruz タイトルの意味は「グァンタナモの女の子」 3:03 スティーヴ・ライヒ Steve Reichの『ヴァイオリン・フェイズ Violin Fase』 15:18 performer:アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル Anne Teresa De Keersmaeker director: ティエリー・ドゥ・メイ Thierry De Mey ダンス・パフォーミング・アート『ローザス ファーズ・ザ・フィルム Fase』2002 より
『カルーゼル Karussell』 by ハーヨ・ウェバー&ウルリヒ・インゲンボルト Hajo Weber & Ulrich Ingenbold タイトルの意味はドイツ語の「メリーゴーラウンド」 7:28 一柳 慧(いちやなぎ とし) 1933.2.4- 日本 ピアノ独奏曲『ピアノ・メディア Piano Media』 6:25
 日本のミニマルミュージックで最も有名な曲。

 平野弦Gen Hiranoというピアニスト。ボディビルダー? ピアノリサイタルするにはあまりにも 似つかわしくないスタイルです。でも演奏はすごいです。音楽じゃなくスポーツです。演奏は初演の 高橋アキを上回るかもしれない。世の中、とんでもない怪物がいるもんだ。

 退場するときの後ろ姿を注目。プロレスラーか重量挙げの選手みたいに肩をいからしている(笑)。

 オーソドックスな演奏と比較するのも一興かと。
 演奏:須藤英子
ティア・ブレイク Tia Blakeの『タートル・ダヴ Turtle Dove』by turtledove =「キジバト」 2:52 福島民謡『新相馬節』 三味線弾き語り:てんてん 3:19 グンフヤゥンス・カペルGunnfjauns Kapellの『Sjömansvisa』 スウェーデン語だが、原曲はアイルランドの『クールモアの少女 The Maid of Coolmore』 5:21 ショーン・オリアダ Sean O'Riada(1931.8.1-1971.10.3) 『アイルランドの女 Women of Ireland / Mná na hÉireann』 歌はケイト・ブッシュ Kate Bush 作詞:Peadar O'Doirnin 3:03 アイルランドの曲『フォギー・デュー The Foggy Dew』 シネイド・オコナー&チーフタンズ Sinéad O'Connor & The Chieftains 5:31 映像はすべて『マイケル・コリンズ』(Michael Collins 1996年 ニール・ジョーダン監督)から。 このシーンに『フォギー・デュー』は使用されていない。 『Only Love Can Break Your Heart』 composed by ニール・ヤング Neill Young performer: The Sigit 3:44 アイルランドの曲『ミンストレル・ボーイ Minstrel Boy』 performer: The Corrs 後半に軽快な曲『Toss the Feathers』が入ってます。 5:02 アイラ・スタイン(ステイン)Ira Stein(ピアノ)とラッセル・ウォルダーRussell Walder(オーボエ) 『彫刻 Engravings』 4:04 『コパニッツァ Kopanitsa』by The III Project エフレン・ロペスEfrén López - ハーディーガーディーhurdy gurdy(鍵盤つき弦楽器) メイラ・シーガルMeira Segal - ガイタgaida(バグパイプの一種) ヨニ・ベン=ドールYoni Ben-Dor - ダヴルdavul(太鼓の一種) 4:57 『Herr Mannelig』(スウェーデン) 演奏はガルマルナ Garmarna 9:25 『禁じられた色彩 Forbidden Colours』 作曲&ピアノ:坂本龍一 『戦場のメリークリスマス』(Merry Christmas Mr. Lawrence 1983年 大島渚監督)テーマ曲 4:38 ナイトノイズ Nightnoise『砂時計 Hourglass』(アイルランド) アルバム「サムシング・オブ・タイム Something of Time」(1987) より 6:06 music & performer:パティ・ガーディー Patty Gurdy - ハーディーガーディー(鍵盤つき弦楽器) 『ガーディーズ・グリーン Gurdy's Green』 2:08 アイルランドの歌『ラグラン・ロード On Raglan Road』 歌はシニード・オコナー Sinead O'Connor 5:01 『報復 Vedergällningen (Vengeance)』(スウェーデン) 演奏はガルマルナ Garmarna 映像は『ウィッチ The VVitch: A New-England Folktale』などから 4:55 伊福部昭 Ifukube Akira 『日本狂詩曲 Japanese Rhapsody』より第2曲〈祭 Fête〉 音楽界の岡本太郎、本領発揮! 7:17 『春よ、来い』 作詞作曲:松任谷由実 歌はヘイリー・ウェステンラHayley Westenra 4:33 作曲:武満徹 3つの映画音楽から第3曲「ワルツ」 映画『他人の顔』(勅使河原宏監督、1966年)オリジナル曲 ドイツ語&日本語作詞:岩淵達治 弦楽アンサンブル版と声楽版があり、こちらは声楽版で歌は前田美波里 3:08 弦楽アンサンブル版は埋め込みコード不可になっているので、YouTubeをリンク。 『スコティッシュ・リール・セット Scottish Reel Set』 原曲はロバート・ウォレスRobert Wallaceのパイプチューン『The wee Eddie reel』と アラスダール・フレイザーAlasdair Fraserのリール『Tommy's Tarbukas』。 演奏はシャナヒーShanachieです。 投稿が見当たらないので、自分でスライドショー作ってささっと投稿。 クレームが来たら消します。 6:06 シャナヒーのdiscographyページ 試聴音源あり! 『ハード・タイムス(つらい時はもうごめんだ)Hard Times Come Again No More』 作詞作曲:スティーヴン・フォスター Stephen Collins Foster 1826.7.4-1864.1.13 米国 米国本国でも作曲者不明の伝承曲だと思っている人が多い。 歌はジェニファー・ウォーンズJennifer Warnes 3:34 『デクラン Declan』(アイルランド) 作曲&演奏:ドーナル・ラニー Donal Lunny デクランは人の名前だと思いますが、まだ誰のことか判明してないのです。 4:31 『Song to the Siren』 作曲:ティム・バックレイTim Buckley 4ADレコードによるコンピレーション盤、『涙の終結 It'll End in Tears』に収録されている。 演奏はジス・モータル・コイルThis Mortal Coilとなってるが、一時的な寄せ集めグループです。 歌はコクトー・ツィンズCocteau Twinsのエリザベス・フレイザーElizabeth Fraser(ライブ映像)。 アルバム『涙の終結』は、全部聴くべき名盤です。 映画では、『ラブリー・ボーン』に使用例あり。 2:51 『セレナーデ Serenade』 作曲&ギター演奏:サロ・トリバストネSaro Tribastone(イタリア) もっと知られるべきな隠れた名曲です。 3:08 『You're the One』 作曲:スティーヴ・ファーガソンSteve Ferguson 歌はジェニファー・ウォーンズJennifer Warnes (個人的には)米国の国宝的な歌声を持つ歌手だと思っています。 ジェニファーの4枚目のアルバム『Jennifer Warnes』(1976年)より 4:23 ショパンの子守歌 Chopin Berceuse Op. 57 サティやドビュッシーではありません。 混同してしまったことがあります。 アシュケナージのピアノで 4:59 俗謡の『ぎっちょんちょん』と『さのさ節』 柳家小春の三味線弾き語り 7:17 アイルランド伝承曲『Brose and Butter』 エディー・リーダーEddi Readerの歌で 4:04 インドネシアの音楽『カン・マンドール Kang Mandor』 スリン(竹笛)の音が軽快に響く。ビッピラビーって、いってるやつね。 演奏はウージャン・サーヤーナ Ujang Suryana 5:53 ケイト・ムーアKate Mooreの『The body is an ear』 ピアノはヴィッキー・チョウVicky Chow ひたすらストイックな音楽がすてきです。 10:55 ドーナル・ラニーDonal Lunny作の名曲 『キャヴァン・ポットホールズCavan Potholes』(アイルランド) アンドレス・ロセスAndrés Rocesのパン・フルートによる演奏で。 4:39 アンヘル・ビジョルド Ángel Gregorio Villoldo Arroyo 作曲 『エル・チョクロ El Choclo』 アルゼンチン・タンゴの最高傑作の一つ。 演奏者が不明ですが、オーソドックスな演奏で。 2:07 Danzas del Mundo Tango エンリケ・サボリード Enrique Saboridoのタンゴ『フェリシア Felicia』 軽視されてるようだけど、アルゼンチン・タンゴの名作ですよ。 3:21 ミホール・オスーラウォーン Mícheál Ó Súilleabháin アイルランド ピアノ曲『ウッドブルック Woodbrook』 演奏が誰なのか、わかりません。 3:35 トゥマニ・ジャバテ Toumani Diabatéの『ヤラビ Jarabi』(マリ共和国) コラという弦楽器のアンサンブルです。 5:08 ショスタコーヴィチ 弦楽四重奏曲第8番 ショスタコーヴィチの隠れた名曲 23:02
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